gohud

プレイヤーに何かを伝える

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GoNotice — スナックバー

GoNotice — 入力もフォーカスも奪わないお知らせ。
GoNotice
GoSnackbar — 下に出るメッセージ。順番待ちし、ボタンも付けられる。
GoSnackbar
入力を横取りしない。 通知は読むものであって、押すものではない。フォーカスを取らず、ゲームの入力も 塞がず、その下のボタンはそのまま押せる。確認が要るなら GoDialogs、選択が要るなら GoPromptCard を使う。

GoPromptCard — 画面を塞がない問いかけ

GoPromptCard — ゲームを止めない問いかけ — 招待、取引。
GoPromptCard

幕を張らずに片側へ浮かぶ。ゲームは動き続ける。

GoCoachMark — ガイドツアー

GoCoachMark — 実際のコントロールを指し示すガイドツアー。
GoCoachMark

実物のコントロールを1つずつ指し示す。入力を受けるのはカードだけなので、強調されたコントロールを 押すこと自体がツアーを進める — 「ここを押してください」が文章ではなく操作になる。

tour.start([
    {"target": bag_button, "title": "かばん", "body": "拾ったものはすべてここに入る。"},
    {"target": map_button, "title": "マップ", "body": "押すと全体マップが開く。"},
])

title と body には翻訳キーでも、そのままの文字列でも渡せる。 対象が消えてしまったステップは飛ばされる。