gohud

ウィジェット

どれも .new() して add_child() するだけだ — シーンファイルもオートロードもいらない。 🛑 の付いた注記は、机上の話ではなく実機の画面でぶつかった落とし穴だ。

浮かぶウィンドウ

ポップアップもシートもドロップダウンも、すべてこれ1つを使う。

プレイヤーに何かを伝える

幕を張らずに片側へ浮かぶ。

HUD

大きなパネルをいくら磨いても、目に留まるのはいつも小さなものだ — 途中で切れた単語、欠けた発光、 窮屈なスロット。

待たせる、伝える、数える

画面の下(あるいは上)に、セーフエリアと仮想キーボードを避けて出て、自分で消える。

フォームとリスト

入力欄が5つあるフォームの先頭に「入力を確認してください」と1行あっても、どの欄なのかは分からない。

ゲームで実際に使う形

見慣れたウェブの形を、ゲームがそこに求めるものを軸に作り直したものだ。

画面の上に重ねる

GoSheet は下から出る。

GoStyle — 作る場所を1つにする

Button.new() を直に呼ぶと、余白も高さも折り返しも画面ごとに少しずつずれていく。